マイドリームをギブアップしなければフォーエバーヤング。ルー大柴の言葉

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(1)

中途半端な人間が世に出られるわけがない。

自分の未熟さや世間の評価を

受け入れるのは辛いことですが、

まずはそこをしっかり受け止め

どんなに小さな仕事でもひとつひとつ丁寧にやる。

回り道のようでも結局はそれしかないんです。

むしろ回り道の間に何をするかが大事。

(2)

逆境のときに、自分には無理だ、

これで終わりだと諦めてしまうと、

そこで本当に終わってしまうと思う。

それでその人が満足するなら、

俺は何も言わない。

でも、夢を諦めたくないなら、

バイ・マイセルフで

自分で自分にムチを打って壁を破るしかないよ。

(3)

物おじせずイエス・ノーをはっきり言う。

すると相手の見る目が変わる。

言葉が下手でも、

意思を示せる人間は尊重される。

(4)

ありがたいことに人間は、

年齢には関係なく、

どんな時でも

マイドリームに向かって進むことができます。

夢を追いかけるということは、

ライフをギブアップしないことです。

だから夢を持って生きれば、

常に若いということにつながります。

マイドリームをギブアップしなければ

フォーエバーヤング。

(5)

ものごとはポジティブに考えないといけません。

ドントウォーリー、くよくよしないことです。

人はみな、多かれ少なかれ悩みを抱えています。

それを背負い込んでグダグダ煮詰まっていくよりは、

気持ちを上手くチェンジする術を学ぶべきです。

(6)

現実は甘くはないけれど、

自分をビリーブする限り、夢は不滅!

(7)

チャンスが来たら

行動するつもりでいるのかもしれない。

でもね、

イメージと現実は違うのだから、

体を動かさないで頭の中で想像しているだけでは、

決していいものはできないと思うんですよ。

外に出て空気を吸って、

社会の一員となって人の痛みや、

喜怒哀楽を肌で感じないと。

(8)

人間はいくつになっても

ハート・トゥ・ハートを忘れちゃいけない。

大人になってもイノセントな気持ちって

ベリー・ベリー・インポータントだよ。

気持ちさえ持っていれば、

必ず道は開けるんじゃないかな。

(9)

問題は

上手下手ではなく、心の壁です。

引っ込み思案は捨ててほしい。

下手でも堂々と話すこと、

物おじせずオープンになること。

それが言葉の技術よりもずっと大事な、

インターナショナルなマインド。

(10)

人生はラビットとタートル。

つまりウサギとカメ。

最終的にゴールするのはカメです。

ピョンピョン飛び跳ねると必ず息切れします。


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