いのちへの感謝。それが幸せの秤です。江原啓之の言葉

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(1)

 

正があれば

負がある。

 

 

(2)

 

暗い気持ちの時こそ、

暗い事を笑い飛ばす方が、

明るくなれるんです。

 

 

(3)

 

何事にも

感謝できる人が、

幸せになります。

 

 

(4)

 

整理しましょう。

気持ちの整理が出来ていないと、

明るい希望は訪れない。

 

 

(5)

 

人間は誰でもそうだが、

悲しい時や淋しい時、

外の笑い声ですら

イラッとする事がある。

 

 

(6)

 

全ては、

結局自分の中での事

だという事。

 

 

(7)

 

目先にある嫌な事を、

嫌な事だと捉えるのではなく、

そこから自分が

何か得る事があると考えれば、

必ず謎が解けるものなのです。

 

 

(8)

 

すべては

自分の心の映し鏡です。

 

 

(9)

 

人のふり見て

わがふり直せです。

 

 

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(10)

 

いのちへの感謝。

それが幸せの秤です。

 

 

(11)

 

人間は

失敗を元にして成長するもの。

 

 

(12)

 

意見を言う事ばかりが

アドバイスではない。

 

 

(13)

 

人間は

気付きがなければ、

改善出来ない。

 

 

(14)

 

人は、

愛を学ぶために

生まれてきました。

 

 

(15)

 

愛は、

与えてこそ得られるもの。

 

江原啓之(えはら ひろゆき、1964年12月22日 – )、日本の男性作家、オペラ歌手(バリトン)。元神職。ワタナベエンターテインメント所属。

 



 

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