ダラダラと流されて生きてはいけない。歌手 西城秀樹が残した言葉

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(1)

苦悩から

逃れることはできないが、

苦悩をバネにすることはできる。

(2)

自分に感謝。

(3)

大病は

自分を苦しみ抜かせてくる。

だからその分、

他人への優しさ、

思いやりの力を育んでくれる。

(4)

三歩進んで二歩下がろうが、

確実に一歩進んでいる。

(5)

人はもがき苦しみながら、

自分を励ます言葉を

探さずにはいられない。

(6)

ダラダラと流されて

生きてはいけない。

(7)

自分だけが

大変なのではない。

(8)

飾らず、隠さず、気取らず、

そのままの自分で

居続けることが一番かっこいい。

(9)

今日を

一生のつもりで生きる。

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(10)

何があっても

前に向かって進もう。

(11)

歳をとっても病気に倒れても、

心の持ち方一つで青春でいられる。

(12)

素直さが

人間を前進させてくれる。

(13)

気分が

どん底まで落ちたおかげで、

友達の有難さが身に染みた。

(14)

痛い思いをしないと

分からないこともある。

(15)

待ってくれているファンがいる。

西城秀樹(さいじょう ひでき、1955年〈昭和30年〉4月13日 – 2018年〈平成30年〉5月16日)、日本の男性歌手・俳優。新御三家の1人。アースコーポレーション所属。郷ひろみ、野口五郎と共に「新御三家」の一人として、今日に繋がる男性アイドルの原型を作り上げ、「歌謡曲の新時代」を築いた人物の一人である。


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